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Watch Dogsというゲーム。

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たまに太っ腹なプレゼントをしてくれるUBIさん。期間限定で無料だったのでポチッとしました。シーズンパスも600円とかだったし買ってしまいました。どんなゲームかというと、こんなゲーム。


 パーソン・オブ・インタレストをゲームにしたようなそうでないようなゲームです。吹き替え声優さんが豪華です。でも、日本語吹き替えの翻訳にやや難ありです。声優さんの演技力でカバーされていますが。。。

 実はまだキャンペーンを最後までクリアしていないので、ストーリーの感想とかは後ほど書くかもしれないし、書かないかもしれない。

 UPlayさんが勝手に撮影してくれたスクショなど。








 ゲームは3年前の2014年に発売で、プラットフォームがPS4とXbox Oneなどの当時としては次世代機...だけかと思ったらXbox360とWii Uでも発売されてたw恐るべし。Windows版は当初からフレームレートが安定しなバグが散見されてて、多分後のアプデで随分と改善されたようですが、相変わらずハイスペックなGPUでも街中はガクッと重くなるらしい。

 うちの環境(A-10 7700kとRX560)の場合、プリセットでグラフィックの設定を下げようが上げようがFPSに変化がない(軽いところで40fps前後、重い場所だと20fps以下にw)ので、1080p相当でプレイしていますが、30fps制限かければ遊べないことはないです。

 静止画でもわかりますが、昼夜と天候が結構な頻度で変わりますし、とにかく雨が降ったときの地面の濡れ具合がとても美しいです。衣類やその他の多くのオブジェクトにも濡れ表現が適応されてます。
 そして、NPCの挙動も面白くって、強風が吹けば「なんて寒いんだ(英語で)!」とか雨が降ってくると「やだわ、雨だわ(英語で)。」とか言って傘を指し始めたり、小走りになったり。あと、街中でNPC同士が車で衝突事故などを起こすのですが、車から降りてきて「おい、なんてこった!(英語で)」とかちょっとした口論になっているシーンも。
 とにかく街中で結構面白い会話をしているのですが、殆どが英語のまま日本語吹き替えされてないのがもったいない。せめて字幕だけでも表示されればなぁとか思いました。

 ゲームシステムもアサシンクリードと世界観がつながっていることもあって、操作性なども似てはいるのですが、ゲームを進行するに当…

One Bit Instanceって曲。

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hal2adjel / One Bit Instance
 歌モノでございます。オケ自体は4年くらい前に作ったんですが、お歌を入れるのに時間がかかってしまいました。サムネ画像はOKMusic for Creators、リンクでmusictrackにジャンプします。

Gently, Brightly, Perfectlyって言う曲。

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hal2adjel / Gently, Brightly, Perfectly
 歌モノです。実はまだデモなんですが、アップしてしまいました。また歌い直すかもしれない。お耳がお暇な方はどうぞ。サムネ画像をクリックでOKMusic for Creatorsで、テキストのリンクはmusictrackです。

Rez Infiniteっていうゲーム。

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PS4とかで発売されたVR対応のタイトルですが、私はVR非対応です。
僕にとってRezは、Dreamcast版、PS2版、更にはXBOX360のLIVEアーケードで配信されているRez HDまで遊んで、ついに、PC版です! 今月お金使いすぎてやばいのに、買いました。つっても、20%オフの2,399円だったので、お財布には優しいwぬふふ。

熊野花火大会に行ってきました。

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▲スマホのカメラなのでブレまくりですが、近いのでそれなりに撮影できました。
 友達に車で朝10時ごろに出発して、お昼過ぎには現地に到着したんですが、その時点でもう付近の駐車場は満車で、堤防横の道路もすごい人でした。少し離れたところから、楽しもうと隣町まで行きましたが、人は少ないものの肝心の花火も小さい。。。

 結局は、その堤防横の道路を車で行ったり来たりしながら撮影しました。こうして今年の夏は終了です。


おしまい。

Bluetooth Speaker買いました。

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今月はちょいちょい買い物をしてしまってます私。Willnornっていう、あまり聴いたことのないメーカーです。AnkerやTao Tronicsなんかと比べて悩んだ結果、値段も安いし防水仕様だし、アンプも8W(メーカー曰く10W並のw)だし、バッテリー持ちも良さげっぽいし、なにはともあれAmazonでお値段が2,999円とお安かったのが決定打でした。

激安USB-MIDI変換ケーブルを買ってはいけない。

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タイトルまんまですが。ヤ●ショとか●天とかで598円とか、99円とかで売っているやつね。ちょっと必要にかられて思わず買ってしまったのね私。

ノートデータを含むデータの取りこぼしが多いばかりか、XG関連のSystem Exclusive Messageを正確に送受信できないので、そういった古いXG対応のSMFを古い外部MIDI音源で再生しようとすると、まともに再生できません。

 ネットのレビューなどでは、それほど悪く書かれていない理由として、一つのチャンネルのみの入力に関しては特に問題がないのだと思います。例えば、古いMIDIキーボードなどからPCの音楽制作ソフトへのシンプルな入力など。

 そもそもMIDI端子自体がもうすでにレガシーなわけで、シンセやファミリーキーボードですらUSBが付いている時代です。こういった製品も需要が減っていくので、それと同時に実害も減っていくのでしょう(笑)。

 というわけで、まとめとしては、このような激安USB-MIDI変換ケーブルは、アラフォー以降のDTM世代がMU100とかSC88proなどの過去の遺物を再利用しようとする用途に向かない。YAMAHAとかRolandとかが出している、ちょっと高い(Amazonとかで3,000円くらい)ちゃんとしたのを買いましょうね、でした。おじさん、また一つ勉強になりました。


おしまい。